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須賀田礒太郎
 
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須賀田礒太郎没後50年記念コンサート「きらくな音楽会」
神奈川フィルハーモニー管弦楽団による特別演奏会開催
虎ノ門JTアフィニスホールにて弦楽四重奏第二番無調が演奏される
   
須賀田礒太郎  


空白の時代を発掘せよ! / 音楽評論家 片山杜秀
〜「レコード芸術」より

「国民詩曲」というものがある。 NHKが1938〜40年日本の民謡旋律を主題とすることを条件に委嘱してできた17の管弦楽曲がそれで、日本の民族音楽の歩みを語る際に落とせぬものだ。

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幻の作曲家 / 音楽評論家 片山杜秀
〜02.2.9神奈川フィルパンフより

1930年代後半から40年代前半、昭和で言うと10年代は、日本に於けるオーケストラ音楽の最初の黄金時代だった。ロマン派風、印象派風、日本風、アジア風、前衛風……。
 

失われた響きを求めて / 岡崎隆
〜ホームページ「ひなあられ」より

街角に「旅の夜風」や「純情二重奏」が流れていた1930年代。
当時の日本は、現代では考えられないほどオーケストラ曲の作曲が盛んでした。
須賀田礒太郎  

舞いあがる想い / 黒澤雄太

作曲家 須賀田礒太郎は僕の大叔父にあたる。母方の祖母の兄だ。
須賀田礒太郎が作曲家であったことは知っていたが、彼がどのように生き、、、、
コンサート鑑賞記
 
 
コンサート鑑賞記
 
 
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